ROIで始まりROIで終わる
マーケティングもシステム開発もすべてはROI改善のために
Philosophy

企業理念

私たちの責務は
「いくら使っていくら利益が出るの?」
そんなシンプルな問いに正面から答えること。

クライアント様のマーケティングを設計する立場として、投資対効果について説明責任を果たします。

「今いくら使っていくら利益出ているの?」
そんな現場の問にも胸を張って答えられることも責務です。

もし私がクライアントの立場なら。
そしてお金を出す立場なら
同じ質問をするからです。

当たり前のことだけれど、
どれほどの会社ができているのでしょうか。

システム構築は納品して終わりではありません。
ディレクションをして終わりではありません。

「投資額に対して利益が上回ることが大事」だから、実施する前に投資対効果を示します。

CACやLTVも大事だけれど、
経営も財務もマーケターも共通言語として使えるROIをKPIに共通認識を持つこと。

ROIをKPIに、改善を積み重ねること。

SEOも広告もシステム開発も
「ROI」という共通言語で成功・失敗を語れること。

これが、私たちにとっての「誇り高い仕事」の定義です。

会社情報

COMPANY

  • すべての施策をROIにつなげるマーケティング設計会社

    クライアントへの利益貢献を図る指標としてROIは欠かせません。
    そのためにPLシミュレーションで、いくら投資していくら利益が出るのか、経営も財務もマーケターも共通言語で語れるROIをKPIとして、マーケティング施策やシステム開発でクライアント様のROIを最大化します。
サービス紹介

SERVICE

  1. ROIを起点に設計した5つのソリューション

ROIを起点に設計した5つのソリューション

  • CAC改善
  • LTV改善
  • 利益改善
  • 営業利益改善
  • TCO改善

PLモデリングで投資回収を先に描き、計測アナリティクスで
“漏れなく・ダブりなく”成果を捕捉。

さらにコミュニティ活性とAIチャットボットで一次情報を収集し、全施策とコストに対する毎月ROIを検証。

守り・攻め・改善の5サービスが連動し、すべての施策を利益最大化へつなげます。

プロジェクトの流れ

FLOW

  1. お問い合わせ 01

    メールにてお気軽にお問い合わせください。

  2. 調査・初回打ち合わせ日程調整 02

    貴社が戦う市場・競合のマーケティング調査を調査を行います。
    調査をした上でヒアリングの日程をさせていただきます。

  3. ヒアリング・会社訪問・簡易ROI提出 03

    目標と現状行っている施策と課題感ヒアリングいたします。
    その場で施策を行った際に実際にどれくらい費用費用対効果が期待できるか簡易ROIをご提出いたします。
    NDAを締結させていただきます。

  4. マーケティング戦略策定とPLモデリング作成 04

    簡易ROIとヒアリング情報をもとに貴社にマーケティング施策やAIを導入した場合、どれくらい売上増加やコスト削減が見込めるのかPLモデリング資料を作成いたします。
    これにより損益分岐点と3年後の営業利益もイメージいただけます。
    工数:約3週間いただきます。

  5. プロジェクトの顧問契約 05

    PLモデリング表により事業計画が明確になりましたらご契約となります。
    システム構築を伴う場合は要件定義も別途ご契約となります。

  6. 進捗・成果報告 06

    定例およびスポットの打ち合わせにてPLモデリングをもとに進捗と成果を報告いたします。

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